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経産省 太陽光発電設備の買取価格入札制度の対象を500kw以上に拡大することを発表

経産省は12月20日に開催された第43回調達価格等算定委員会において、現在、2MW以上とされている買取価格の入札対象を500kwまで拡大することに了承しました。

 

これにより事業者間の競争を促し、発電コストの低下をはかることが狙いです。また将来的には対象の拡大も視野に入れております。

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