ニュース

太陽光発電30分間余分に抑制 九電、システム不具合

九州電力は、14日に行われた出力制御についてシステムトラブルのため、30分間余分に出
力制御を行うミスがあったと発表しました。

14日午前10時半から11時まで、熊本、大分両県の約3300件の太陽光発電事業者に対し、出力制御を行うはずだったが、需給バランスを調整し、必要がなくなった。

しかし、システムトラブルのために実際には出力抑制を行ってしまったという。

Pick-Upピックアップ