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太陽光パネルの国内出荷量、4年ぶり増加 18年度

太陽光発電協会は2018年度の太陽光パネルの国内出荷量をまとめ、17年度に比べて5%増えた、と発表しました。

 

増加は14年度以来、4年ぶりとなります。住宅やメガソーラー向けは減少したものの、空き地や工場の屋根などを活用した中小規模の発電施設向けパネルが伸びをみせています。

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