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東京電力パワーグリッド 茨城・千葉の一部で、再エネ低圧事業用発電設備の連系に4年 以上必要なエリアを発表

東京電力パワーグリッド株式会社は、茨城県・千葉県の一部地域で、50kw未満の低圧連系において、大規模な対応工事が必要になると発表しました。

 

また、対象エリア外であっても、連系申し込み状況により同様の対策が必要になる可能性がある、とのことです。


なお、10kw未満の住宅用太陽光発電設備は対象外とのことです。

 

対象エリア

http://www.tepco.co.jp/pg/company/press-information/press/2019/pdf/190204j0101.pdf

 

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