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太陽光、環境アセス基準 4万キロワットに 環境省が方針

環境省は大規模太陽光発電所について法律に基づく環境アセスメントの対象とする発電出力を4万キロワット(40Mw)とする方針を固めました。

 

大規模な山林開発や景観の破壊を防ぐため、これから建設が増えるとみられる太陽光発電所を新たにアセスの対象に加えるものです。早ければ2020年春からの実施を目指します。

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