創業(職人1人スタート)
住宅設備の販売工事請負を目的に、愛知県にて代表取締役社長の石田が個人創業。すべてはここから。
── 本気の人だけ、来てほしい。
「若いうちから成長できます」なんて甘い言葉は使いません。
年商60億円・再エネ事業の最前線から、15年後の年商1000億円企業を目指します。
「第2代 代表取締役社長」の席と、30年分の経営の経験と知恵を、たった1名に直接伝授します。
代表取締役社長
EST. 1996 | 職人1人 → 年商60億円
「社長とは、最後まで責任を取り続けること。逃げ場はない。でも、だから最高に面白い」
就活していると、耳ざわりのいい言葉ばかり並んでいます。
「若手から活躍できる」「アットホームな職場」「充実した福利厚生」
そんなきれい事を言うつもりはありません。
社長業は孤独で、重責です。毎日が血の出るような判断の連続。失敗しても誰のせいにもできません。給料をもらうのではなく、全員の給料と、その家族の生活を背負います。
それでも、この仕事は「最高に面白い」と断言します。30年かけて作ってきたバトンを、次の15年で、全部あなたに渡したいです。
過去に、有名コンサルや大手出身の「優秀な人材」を後継者にしようとしました。でも失敗しました。理由はシンプルです。
この会社の現場、文化、汗を流す仲間、お客様 ── その泥臭いリアリティを知り、愛することのできない人間に、会社は任せられないからです。
だから、ゼロから育てます。現場の苦労を知り、愛せる人間だけを、私は信じます。
3問で、本気度を採点します。
妥協のない回答を期待します。
経営者の「器」は、小手先のスキルでは手に入りません。
全ステージを乗り越えた先に、頂点が見えてきます。
現場を知らないトップには、誰もついてきません。私が30年前にやった『一人で設備職人として始めた道のり』を、あなたにその体で学んでもらいます。それが全ての信頼の土台になります。
金を生み出す感覚のない経営者は、有事に判断を見誤り会社を危うくします。最前線で客と向き合い、『売れない痛み』と『売れる喜び』を全身で覚えてほしいです。
経営の9割は『人』です。どう受け入れ、どう評価し、どう動いてもらうか。その意思決定を自らの意志で行い、もがき、それでも仲間が離れません。それが本物のリーダーシップを築きます。
ここが最終仕上げ。私の横で、同じ責任の重さを背負ってもらいます。『この人に会社を託しても絶対つぶれない』と双方が確信できたとき、本当のバトンタッチが完了します。
私の30年はそこで幕を閉じ、あなたの時代が幕を開けます。その日、私は喜んで席を立ち、頭を下げてバトンを譲ります。だから、その日まで一緒に走り抜けましょう。これが私からの『約束』です。
学歴・学部・資格は一切問いません。
※2028年卒に限りません。既卒の起業家や、卒業見込みで独立を志す学生も歓迎します。
あなたのポテンシャルを極限まで引き上げる、圧倒的な修行リソースを用意しました。代表と直接つながり、最高難度の決断を側で学び続ける権利をお約束します。
経営・専門領域に必要な専門書籍の購入、高額な社外研修への参加を完全支援。
書類の下読みは必要ありません。実際の決裁・ジャッジフローに早期から同席。
社長との直接壁打ち、役員が議論する経営会議に最優先で参画。
銀行交渉、M&A、大手提携先との重要交渉。経営の真剣勝負を間近で吸収。
社長としての30年分の経験値を、あなたに15年で受け継ぐ。
毎週、社長と直接「あなたならどうする?」を突き合わせます。なぜその戦略を選んだか、思考のディテールを徹底的にインストールします。
「資金繰りの危機」「裏切りの局面」「大手との交渉の裏側」など、過去の本物のトラブルと突破プロセスを解剖。
新規の売電事業、地域協創GX事業など重要ミッションのリーダーを担い、実際の実績責任を背負います。
型どおりの自己PRは不要です。「何をしてきて、何を成そうとしているのか」それだけをシンプルに対話します。
自作課題「人生で最大の挑戦」を800字で書いてください。壁を破ろうとした軌跡を、飾らずに。── あなたの挑戦の軌跡を聞かせてください。
なぜ「社長」を志すのか。野心の背景と、これまでの行動プロセスを深く掘り下げます。── 本音のぶつけ合い。
あなたと社長が「15年一緒に歩める相手か」互いに見極める真剣勝負の対話。── 社長が全力で応じる。
実際の施工現場か法人営業に同行。「現場の泥臭さ」を体感した上で、最終意思を確認。── ここで降りても、誰も責めない。
仲間に迎えるための、ボードメンバー全員の最終評価。応募から内定まで最短3〜4週間のスピード選考。── ここから、15年間の旅がスタート。
1996年、たった1人での船出から。数々の荒波を越え、確固たる基盤を築いてきた挑戦の記録です。
住宅設備の販売工事請負を目的に、愛知県にて代表取締役社長の石田が個人創業。すべてはここから。
名古屋市に資本金300万円で法人設立。組織としての第一歩を刻みます。
ユニバーサルエコロジー株式会社へ改称。環境分野への本格シフトを宣言。名古屋支店を開設。
本社機能を統合し特定建設業許可を取得。施工力を強化し、億単位のプロジェクト推進が可能に。
扇港電機グループの株式会社センコーコーポレーションに株式を100%売却し、グループに参画。圧倒的な財務基盤と社会性を獲得し、超大型GX推進力が劇的アップ。
ENEUP・でんきかんりみらいをグループ化。設計〜施工〜保安管理〜電力供給の一気通貫体制が完成。
累積施工実績として36.7MW(メガワット)の稼働を達成。マーケットでの存在感を確立。
本社を名古屋駅前(サン・納屋橋ビル)へ拡大移転。大阪営業所を新設し関西マーケットを開拓。
・月給:成果・フェーズの進捗に応じた随時改定あり
・インセンティブ:実績や会社全体の業績に連動した支給あり
あなたの覚悟を、ここに刻んでほしい。
「未来の代表」にふさわしい魂からのメッセージを待っています。
エントリーは、HRMOSの応募ページから受け付けています。
応募の際は「人生で最大の挑戦と、そこでの葛藤」(800字程度・形式自由)を聞かせてください。志望動機は不要。
本気でぶつかり、本気で考えて、前に進もうとした、あなたの本当の体験をお待ちしています。